WorkXplore - Complex AssemblyWorkXplore - import Drag and DropWorkXplore - several interfaces available

CADファイルの高速インポート/エクスポート

CADファイルの高速インポート/エクスポート
さまざまなCADファイルに対応!

WorkXploreは、さまざまなCADアプリケーションから出力されたファイルを使って、仮想のアセンブリデータや3Dモデルを作成できます。また、実際のプロトタイプを製作する前に、モデル上での検討と修正作業を行うことができます。
 

さまざまなCADインターフェイスが利用可能:

CATIA V6®, CATIA V5®, CATIA V4®, Siemens NX®, Parasolid®, Creo®(Wild Fire), Solidworks®, Solidedge®, Autodesk Inventor®, Acis®, JT®, CADDS®, IGES, STEP, Unisurf, STL (binary and ASCII),OBJ (ウェブフロントテクノロジーからの3D形状), PLY (ポリゴンファイルフォーマット), WorkNC® 形状, WorkNC® ツールパス, ISOツールパス, DXF, DWG®.

WorkXploreは、多種類のファイルを効率的にインポートし、形状検証を可能にする製品です。特に注目されるのは大容量の3D CADファイルをインポートするときの速度です。元のCADアプリケーションの半分以下の時間で、ファイルを開くことが可能な場合もあります!
 
ネイティブのCADデータを軽量の「WorkXplore」独自形式 (.a3D)で保存できるので、ユーザー様は元のCADシステムがなくても表面積や体積を計算したり、厚さ、寸法、角度を測定したりできます。この保存データは、他のプロジェクトメンバーに電子メールを使って簡単に送付できます。
 

エクスポート

WorkXploreでは、標準またはネイティブ3Dモデルへ高速変換することができます。
●エクスポートインタフェース: STEP, IGES, STL, WorkNC形状
 
利用可能な機能の詳細情報については、お問い合わせください。